11/23/2008(Sun)
長期連載 その2 その7
□ 長期連載 その2
藤井謙二郎『甲野善紀身体操作術』UPLINK、H19 # 2007.
を、観進める
↓著作権などの問題に関しては、以下参照。
http://roboumesen.blog105.fc2.com/blog-entry-66.html
第7回
甲野氏の語りから、鉄道で宮城
県の体育館に移動する場面まで
>>>
○感想の一部をグラフ化
『都市』 「住居」(室内) <気候>
TVなど 『文字』→「ことば」→<身体> 日常的な身体意識
『「映像」』 <<自然>>
DVDなど 『文字』←「ことば」←<身体> 操作術の身体意識
こういうような構造的過程を経て、このDVDの映像はつくられて
いるのではないかと思いました。今回はこのグラフが感想です。
(つづく)
■元厚生事務次官関係者連続殺傷事件の
犠牲者の方々の、ご冥福をお祈りいたします。
…継続思索1「漢文と、"仁"」 人間と人間の共存の問題
◇思考断片1
「拉致問題」 解決への第一歩は、「情報の道」をつくること
古「朝鮮」 「高麗」→Korea 「和寧」と「朝鮮」 「国号」の問題
「拉致問題」は、同じ日本国市民が陥っている困難な問題として、
何とかして自分たちの手で解決するのだ。という、姿勢が必要だ
と思います。われわれにいまの状況でできることは、現在の日本
と韓国と北朝鮮を通行する、「情報の道」をつくることだと思います。
それが、「拉致問題」解決への重要な基盤づくりになると思います。
(そのことと漢文再評価との関係については今後考えていきます。)
…継続思索2「連帯(アサビーヤ)」 自然と人間の共存の問題
◇思考断片2
「Googleマップストリートビュー」への批判と、「都市」とは何か?
現代日本における「潜在的戦争」の輸入を「健在的平和」の輸出へ
なかなか考察を進めることができませんが、「<人>と<水>との関わり」が
とても重要なのではないかということは、すこしずつ掴みはじめています。
〜〜〜
<身体でカラダを考える>
ルイーズ・ソロモン『ヨガラティス』-1-、TDKコア、H18 # 2006.
≪ワークアウト1−エクササイズ24≫ 取り組んで、動作を書きます。
そして、息を吸いながら軽く身体の内側に肘を閉じ肩を下げ、息を吐きながら
頭を起こし、身体をねじって左肩を右膝に近づけ、息を吸いながら頭を戻す。
そして、息を吸いながら軽く身体の内側に肘を閉じ肩を下げ、息を吐きながら
頭を起こし、身体をねじって左肩を右膝に近づけ、息を吸いながら頭を戻す。
そして、息を吸いながら軽く身体の内側に肘を閉じ肩を下げ、息を吐きながら
頭を起こし、身体をねじって左肩を右膝に近づけ、息を吸いながら頭を戻す。
さらに、息を吸いながら軽く身体の内側に肘を閉じ肩を下げ、息を吐きながら
頭を起こし、身体をねじって左肩を右膝に近づけ、息を吸いながら頭を戻す。
最後に、息を吸いながら軽く身体の内側に肘を閉じ肩を下げ、息を吐きながら
頭を起こし、身体をねじって左肩を右膝に近づけ、息を吸いながら頭を戻す。
(つづく)


自分自身、愛用させていただいている器屋さんです。
◎”Toaru Machi-kado Monogatari” [vol.4 # 4]
Inukai san (犬養さん)
“Inukai san” is a man, in his early 60s(sixtieth).
He is a clerk of a chain store supermarket ”Alive”
in Asagao 1-cho:me. He keeps a dog, but he thinks
that it has no connection with his family-name “Inukai”
(犬養, this Kanji letters means "a man who keeps dogs”).
He doesn’t like cats, very well. He likes dogs.
+++
(+++ To be continued - vol.4 # 5 ) *
* I start “Toaru Machi-kado Monogatari” ’s Japanese-English
translation. If I will choose “strange expression”s, but I wish
that my letters heart, my scripts heart, convey to some readers.
藤井謙二郎『甲野善紀身体操作術』UPLINK、H19 # 2007.
を、観進める
↓著作権などの問題に関しては、以下参照。
http://roboumesen.blog105.fc2.com/blog-entry-66.html
第7回
甲野氏の語りから、鉄道で宮城
県の体育館に移動する場面まで
>>>
○感想の一部をグラフ化
『都市』 「住居」(室内) <気候>
TVなど 『文字』→「ことば」→<身体> 日常的な身体意識
『「映像」』 <<自然>>
DVDなど 『文字』←「ことば」←<身体> 操作術の身体意識
こういうような構造的過程を経て、このDVDの映像はつくられて
いるのではないかと思いました。今回はこのグラフが感想です。
(つづく)
■元厚生事務次官関係者連続殺傷事件の
犠牲者の方々の、ご冥福をお祈りいたします。
…継続思索1「漢文と、"仁"」 人間と人間の共存の問題
◇思考断片1
「拉致問題」 解決への第一歩は、「情報の道」をつくること
古「朝鮮」 「高麗」→Korea 「和寧」と「朝鮮」 「国号」の問題
「拉致問題」は、同じ日本国市民が陥っている困難な問題として、
何とかして自分たちの手で解決するのだ。という、姿勢が必要だ
と思います。われわれにいまの状況でできることは、現在の日本
と韓国と北朝鮮を通行する、「情報の道」をつくることだと思います。
それが、「拉致問題」解決への重要な基盤づくりになると思います。
(そのことと漢文再評価との関係については今後考えていきます。)
…継続思索2「連帯(アサビーヤ)」 自然と人間の共存の問題
◇思考断片2
「Googleマップストリートビュー」への批判と、「都市」とは何か?
現代日本における「潜在的戦争」の輸入を「健在的平和」の輸出へ
なかなか考察を進めることができませんが、「<人>と<水>との関わり」が
とても重要なのではないかということは、すこしずつ掴みはじめています。
〜〜〜
<身体でカラダを考える>
ルイーズ・ソロモン『ヨガラティス』-1-、TDKコア、H18 # 2006.
≪ワークアウト1−エクササイズ24≫ 取り組んで、動作を書きます。
そして、息を吸いながら軽く身体の内側に肘を閉じ肩を下げ、息を吐きながら
頭を起こし、身体をねじって左肩を右膝に近づけ、息を吸いながら頭を戻す。
そして、息を吸いながら軽く身体の内側に肘を閉じ肩を下げ、息を吐きながら
頭を起こし、身体をねじって左肩を右膝に近づけ、息を吸いながら頭を戻す。
そして、息を吸いながら軽く身体の内側に肘を閉じ肩を下げ、息を吐きながら
頭を起こし、身体をねじって左肩を右膝に近づけ、息を吸いながら頭を戻す。
さらに、息を吸いながら軽く身体の内側に肘を閉じ肩を下げ、息を吐きながら
頭を起こし、身体をねじって左肩を右膝に近づけ、息を吸いながら頭を戻す。
最後に、息を吸いながら軽く身体の内側に肘を閉じ肩を下げ、息を吐きながら
頭を起こし、身体をねじって左肩を右膝に近づけ、息を吸いながら頭を戻す。
(つづく)
自分自身、愛用させていただいている器屋さんです。
◎”Toaru Machi-kado Monogatari” [vol.4 # 4]
Inukai san (犬養さん)
“Inukai san” is a man, in his early 60s(sixtieth).
He is a clerk of a chain store supermarket ”Alive”
in Asagao 1-cho:me. He keeps a dog, but he thinks
that it has no connection with his family-name “Inukai”
(犬養, this Kanji letters means "a man who keeps dogs”).
He doesn’t like cats, very well. He likes dogs.
+++
(+++ To be continued - vol.4 # 5 ) *
* I start “Toaru Machi-kado Monogatari” ’s Japanese-English
translation. If I will choose “strange expression”s, but I wish
that my letters heart, my scripts heart, convey to some readers.
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